2007/11/27/火/19時頃投稿したらしい
耳元でささやくと、足を閉じて、俺の手をしめつけた。
「足、開かないと、気持ちよくできないよ?」
しめつけられながらも、メイド服の上から、乳首を指ではじき、アソコをなぞる指を小刻みに動かすと、アイがおずおずと足を開いた。
「イイコだね。」
窮屈な指の動きを自由にするため、パンティの脇から指を抜き、パンティを下ろした。
アイの足をM字に開いて支え、姿見の前に連れて行く。
「ほら。淫乱なメイドのアソコから、えっちなお汁が流れてるよ。」
鏡にはM字に足を開かれて、アソコを丸出しにしたメイド姿のアイの姿が映っている。
「いや。やだ。恥ずかしいよ・・・。」
2007/11/25/日/23時頃投稿したらしい
わざと耳元に息を吹き込むようにささやくと、アイはぶるっと体を震わせた。
エプロンとスカートをまくり、白いパンティの上からアソコのワレメを指で強くなぞる。
「しめってるよ。」
パンティの湿り気はなぞられるたびに、広がっていき、アイの息も荒くなってきた。
パンティの脇から指を入れて、直接、アソコをいじる。
パンティごしにじらされていたアソコからは愛液がにじみ出ていて、指が動くたびにちゅぷちゅぷといういやらしい音をたてた。
アイは目を閉じて、俺によりかかっている。
「きこえる?えっちな音がするよ。」
「やだぁ・・・。」
2007/11/23/金/20時頃投稿したらしい
「何?」
じぃっとみつめていた俺はアイの後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。
メイド服ごしに、やわらかなおっぱいの感触が手になじむ。
「ノーブラだね。」
「ん・・・。あなたがブラつけるなっていうからでしょ。」
アイは体をよじって、俺の手をかわそうとする。
「かわいいよ。」
首筋にちゅっちゅっとキスをして、メイド服を押し上げている乳首を指でつかんでぐりぐりと愛撫していると、アイはおとなしくなった。
「ねえ、もうガマンできないよ。」
2007/11/21/水/22時頃投稿したらしい
彼女のアイと俺の部屋で二人きりになると、俺はいそいそとメイド服を取り出す。
「またそれ着るの?」
呆れたようにアイはいうが、にっこりと笑ってうなずくと、それ以上の文句はいわない。
アイのセミロングの黒髪に、紺色のメイド服がよく似合う。
本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。
白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。
しかも、メガネつきだ。
アイは着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。
メイド姿で上品に紅茶を飲むアイは、ちょっぴり頬を染めて、俺の方をみた。
2007/11/20/火/21時頃投稿したらしい
彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。
俺はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。
やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は俺のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。
つうっと俺の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。
M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの俺のペニスを舐め始めた。
自分の愛液と精液の混じったものをていねいに舌で舐めとる。
「ああん。」
大きなあえぎ声に顔をあげると、彼がM奴隷のアソコに挿入していた。
下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、俺のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。
「あふ・・・は・・・ん・・・。」
後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、俺のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。
2007/11/19/月/21時頃投稿したらしい
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。
ペニスを彼女のアソコに入れたままだった俺は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。
「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」
彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、俺に微笑んだ。
そのペニスをみただけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめるとますますうねりが激しくなった。
くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からもきこえて、そのいやらしい光景に、俺は夢の中にいるような非現実感を味わった。
「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」
2007/11/18/日/23時頃投稿したらしい
「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに俺のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。
ひくつき、うねり、俺の精子を吸い上げようとする。
腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。
「私のM奴隷の具合はいかがですか?」
草むらから、スーツを着たお金持ちそうなおじさんがあらわれて、痴女、いや、彼のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている俺をみている。
「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」
M奴隷は嬉しそうに報告する。
「すみません・・・すぐ、抜きますから!」
俺はあわてて、ペニスを抜こうとした。
「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」
2007/11/17/土/21時頃投稿したらしい
とりあえず、俺はクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」
出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。
ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。
2007/11/16/金/21時頃投稿したらしい
裸のおっぱいが俺の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。
気がついたら俺は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。
生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
俺ははじめてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。
「ああっ。」
痴女は嬉しそうな声をあげる。
乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
2007/11/15/木/21時頃投稿したらしい
「あの・・・何をしてるんですか?」
俺はいたたまれなくなって、声をかけた。
「ご主人様の罰を受けているの。」
痴女は恍惚とした表情で答えた。
「罰・・・?」
そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。
「私のいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。」
痴女は大きくなっている俺の股間をみながら、近づいてきた。
2007/11/14/水/21時頃投稿したらしい
俺が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。
いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。
俺も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。
電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。
若くてかなりの美人でスタイルもいい。
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。
その痴女はうっとりとした表情をうかべて、俺を見つめている。
2007/11/13/火/13時頃投稿したらしい

最新のエロ動画を集めるコレクターってどこにでもいるものではない。
あなたもそういう最新のエロ動画を求めてあちこち渡り歩いているかもしれない。でも、コレクターというものは渡り歩くことはしない。
なぜならば、どこになにがあるか知っているからなの。
おばさん
2007/11/07/水/22時頃投稿したらしい

コレクターでならではのエロ動画とはこれだった。
もう何も言うことはない。 見てのお楽しみ。
迷ってる暇はない。
コレクターの最新版、最新版はこれだったのだ。
copyright © エロ動画コレクター. all rights reserved.
FC2ブログ デリヘル